論語 雍也第六 7

繰り返す場合はブラウザを更新してください。(「F5」または「Ctrl+R」を押す)

季氏使閔子騫爲費宰。
季氏(きし)、閔子騫(びんしけん)をして費(ひ)の宰(さい)為(た)らしめんとす。

閔子騫曰。善爲我辭焉。
閔子騫(びんしけん)曰(いわ)く、善(よ)く我(わ)が為(ため)に辞(じ)せよ。

如有復我者。則吾必在汶上矣。
如(も)し我(われ)を復(ふたたび)する者(もの)有(あ)らば、則(すなわ)ち吾(われ)は必(かなら)ず汶(ぶん)の上(ほとり)に在(あ)らん。

述而第七
泰伯第八
子罕第九
郷党第十
先進第十一
顔淵第十二
子路第十三
憲問第十四
衛霊公第十五
季氏第十六
陽貨第十七
微子第十八
子張第十九
堯曰第二十
このサイトについて | サイトマップ